古いビジネスフォンを一掃!内線クラウドで今ある悩みをまるっと解決しましょう。

スマホ内線化クラウドPBX比較

内線クラウド Circle Cloud

主な機能

  • #電話番号の変更なし
  • #番号そのまま利用可能
  • #6000台の導入実績
  • #業界トップクラスの高音質
  • #セキュリティー対策も万全
  • #約200ユーザーまで無料
  • #様々なCRMとも連携
  • #050や0120番号も提供可能
  • #デスクトップを共有する事も可能

Circle Cloudが「 IT導入補助金2020の対象ツール」

おすすめ度

  • 価格★★★★★
  • サポート★★★★★
  • 機能★★★★★
  • 導入実績★★★★★

Circleのクラウド電話サービスは、インターネット接続環境さえあればすぐに利用可能で初期費用も運用費も安く抑えられます。
外出先や出張先の電話は海外でも内線化できて通話料を無料にできたり、スマホや遠くにいる支社からでも代表番号から発着信ができます。
ビジネスシーンで便利なWEB会議やデスクトップ共有といった機能も利用でき、わかりやすい料金体系に加え問い合わせればすぐに見積もりを作成してくれます。
リモートワークや在宅勤務の仕組みを会社として導入検討されている方。Circle Cloudなら、会社の電話を自宅でとれたり在宅での作業も可能となります。

こんな会社におすすめ!

  • 電話の運用コストを大きく削減したい
  • 外出や国内出張、海外出張が多い企業
  • 支店が多く出張や在宅ワーカーが多い企業

Biztel

主な機能

  • #代表番号発着信
  • #IVR(音声ナビ)
  • #課金明細が明確
  • #通話履歴を閲覧可能
  • #コールセンター管理
  • #稼働状況モニタリング
  • #エージェントレポート対応
  • #ソフトフォン利用可能
  • #電話帳共有が可能
  • #最短5日で導入
  • #全通話録音機能

おすすめ度

  • 価格★★★☆☆
  • サポート★★★★☆
  • 機能★★★★☆
  • 導入実績★★★☆☆

大手企業も契約していて実績もあります。
料金は利用規模に合わせて用意されていて、一番お得になるプランを選べます。
公式サイトには導入事例がわかりやすく掲載されていて導入イメージがわきやすいです。

こんな会社におすすめ!

  • コールセンターを24時間対応で作りたい
  • 電話の無駄な取次ぎを省き複業務効率化をはかりたい
  • 営業時間外の問い合わせのとりこぼしをなくしたい

オフィスリンク

主な機能

  • #話中転送
  • #応答遅延転送
  • #無条件転送
  • #着信圏外転送
  • #保留転送
  • #発信、着信系
  • #コールハンティング
  • #パーク保留
  • #パーク応答
  • #発信規制
  • #マルチライン

おすすめ度

  • 価格★★★☆☆
  • サポート★★★☆☆
  • 機能★★★★☆
  • 導入実績★★★☆☆

日本3大キャリアに数えられるNTTドコモが提供するPBXサービスということで、安心して利用できます。
NTTドコモの携帯やスマホを内線化でき、外出先でも定額通話できますし、全国が内線エリアになるうえ好きな端末を利用できます。

こんな会社におすすめ!

  • 既存ビジネスフォンをそのまま利用したい
  • 通話環境の品質を重要視している
  • 好きな端末を内線化させたい
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クラウドPBXでスマートフォンを内線化する方法とメリット

クラウドPBXには様々な便利な機能がありますが、その中の1つがクラウドPBXでスマホを内線化することができる機能です。
ここではクラウドPBXでスマホを内線化する方法についてまとめてみましょう。

クラウドPBXとは?

スピード化、クラウド化が加速するビジネスシーンにおいて、今や欠かせないのがクラウドPBXです。
PBXとは、プライベートブランチエクスチェンジ=構内電話交換機のことであり、拠点ごとにこの装置を設置すれば企業の代表番号への電話を、複数の社員の多機能電話機で受けて、社内で通話が可能になります。

その中でも、クラウドPBXは、クラウド環境を利用したものであり、PBXを構内に設置する必要がありません。
PBX設置にかかる費用が発生しないので、機器導入コストを削減し、場所を選ばずに電話環境を構築できるでしょう。

クラウドPBXでスマホを内線化するってどういうこと?

クラウドPBXでスマートフォンを内線化する方法は、専用のアプリケーションを用いて行います。
スマートフォンを活用することで、外出先でも代表番号が受けられますし、内線通話が可能になります。

内線通話が可能になることで、通話無料で拠点間の電話代を削減することができるでしょう。
特にスマホの内線化は、在宅ワークやテレワークにおすすめで、専用のアプリをインストールしておけば簡単にインターネット環境があれば利用できるでしょう。

スマホで内線化できることによって得られるメリットとは?

スマホを内線化することによって、得られるメリットとして業務形態に合わせた回線にできます。
業務形態によって固定電話があった方がいい場合もあれば、スマホのみの方がよい場合もあるでしょう。

スマホで内線化できれば、業務形態に合わせて固定電話措置のメリット、デメリットを検討して、最適な固定電話の回線数を決められます。
また、工事も必要ありません。

通常の内線電話は休日に工事をすることになりますが、スマホの内線化は工事が必要ないので、スムーズな移行が可能です。

内線クラウドのメリット・デメリット

最近、内線をクラウドPBXする動きが人気です。
それには確かなメリットがあることが考えられます。

その反面、どんなものにもデメリットがあり、内線クラウドにもデメリットはあります。
その両面について今回、ご紹介させて頂きます。

内線クラウドのメリット

内線クラウドの最大のメリットは、世界中どこからでも内線番号でつながることができるという点です。
そのため、同じ社内ではなく、別の地域にいる社員とも内線で通話することが可能となります。

また、固定電話の番号、例えば、03や06、0120といった番号でも会社を通しスマホで電話を受けることが可能。
固定電話番号からの発信・着信が可能となります。

これができれば、会社にかかってきた電話でも転送や取次を行うことができるため、折り返し電話の必要はなくなります。
また、会社に不在の時でも外出先で会社にいる時と変わらずスマホで電話を取ることができ、大切な仕事のチャンスを逃すことはありません。

内線クラウドのデメリット

一般的には経費を抑え安く導入することができる内線クラウドですが、数百名、数千名の社員を抱えるような大規模な企業の場合、内線クラウドを利用することでコストが高くなる場合があります。

また、どうしても音質が悪くなってしまうという声もありますが、最近では、音質も以前と比べ非常に向上しているとも言われています。

内線クラウドのまとめ

以上が内線クラウドのメリット・デメリットです。
コスト面を考えても、便利さを考えても、メリットが大きいと言える内線クラウド。

唯一のデメリットは音質の不安です。
大切なお客様や商談相手との会話を聞き逃してしまうのでは?という不安を持たれる人も多いようですが、音声品質はプロバイダによって大きく異なります。

そのため、気になる場合は一度、各プロバイダの音質を確認し、その上で利用を検討されてみてはいかがでしょうか。

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